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12-【近親】おとうさんは溺愛症/ぱぱ×おばか息子

「ここ最近、何だか涙腺がやたら緩くなってしまってね」 昼休み、市の職員である睦月真二(むつきしんじ)は同じ課の部下を連れ立って入店した蕎麦処で感慨深げに言うのだ。 「動物ドキュメンタリーを見るとすぐ泣いてしまって」 顔立ちよし、性格よし、センスよし、清潔感あり。 そして男やもめな睦月課長に笑顔の絶えない女性事務員、揃ってうんうん相槌を打ってみせた。 「特に巣立ちのシーン、あれはもう駄目だね」 睦月には一人息子がいる。 中学二年生で名前は(ひいらぎ)。 柊くんは確かに可愛い。 世間の垢に塗れていないというか。 「パパぁ、おかえりなさい!」 その日、会議が長引いて帰宅が遅くなった睦月をきゅーとな笑顔で出迎えた柊くん。 どこからどう見てもバニーガールのコスプレをしている。 オフホワイトに縁取られたピンク色の長い兎耳つきカチューシャ、太腿丸見えスリップタイプのシャンパンピンクな超ミニベビードール、蝶リボンつきのもふもふファー首飾りに腕飾り、女の子みたいに柔らかな足を包み込む白網ガーターストッキング。 どこからどう見てもえっちにきゅーとなロリ系コスプレ女子だ。 変声期もまだ迎えていないから初対面の相手ならば絶対に勘違いする。 「ただいま、よくお留守番できたね、柊?」 「うん! でも怖かったよ? キッチンでいきなり変な音がしたからお化けかと思った」 「それはね、冷蔵庫がこそこそお喋りしてるんだよ?」 実際は製氷の際に起こる「ゴロゴロゴロゴロ!」という音なのだが。 「あーそうだったね! 冷蔵庫さんがおしゃべりしてるんだったね!」 柊くんは本当、世間の垢に塗れていない純真男子なのだ。 「パパー、ひーくんにご褒美ちょおだい……?」 お留守番していた柊くんは睦月パパにご褒美を強請る。 重度な親ばか睦月パパは柊くんに惜しみなくご褒美を与える。 背広を脱ぐとネクタイも緩めずシャツの第一ボタンさえ外さず、真っ先に社会の窓を全開にし、パパペニスをぼろんと取り出した。 柊くん、迷わず睦月パパの股間に飛びつく。 ぶっとい根元を支え、ちっちゃなお口をあーんと開け、ちゅぱちゅぱれろれろ、パパペニスを愛らしい舌で舐め舐め。 「んっんっ……パパのおちんぽ、あったかぁい……しょっぱくって、おいしいね……」 睦月パパの前にぺたんと座り込み、パパフェラに夢中になる。 「あ……パパおちんぽ、かたくなってきたぁ……」 少女じみた大きなおめめをぱちぱちさせ、柊くんは嬉しそうに笑うと、パパペニスのズル剥け亀頭をぱっくん。 喉奥限界まで招き入れて、今日一日頑張って働いた睦月パパのため、熱心にじゅるじゅるじゅるじゅる吸い上げてみせた。 「柊、また上手になったね、パパは嬉しいよ?」 いつの間に睦月パパの手に握られていた、どピンクローター。 ソファに座り、股間にむしゃぶりついたままくっついてきた柊くんが四つん這いになると、ミニベビードールをぺろんと捲った。 お揃いのシャンパンピンク色ぱんてぃに包まれたぷりぷりお尻が露になる。 そのまま、ぱんてぃ越しに、オンにしたローターを柊くんのお尻アナルに……。 ヴーヴーヴーヴーヴーヴー! 「ひゃんっ!」 「柊、だめだよ、パパのおちんぽ、お口であっためてくれないと」 「パパぁ……っだってぇ……ローターさんが、ひーくんのおしりぃ……えっちにするんだもんっ」 規則的な振動でお尻アナルを刺激されて柊くんはぷるぷる震える。 すべすべお肌をほんのり上気させ、ぱちぱちおめめをじわーんと濡らす。 「ほら、おちんぽ、お口に挿入させてごらん?」 お尻アナルをローターでヴーヴー刺激されながら柊くんは再びかぽっとパパペニスを頬張った。 えっちな表情で一生懸命フェラチオしてくる我が子の姿に睦月パパ、感動し、切れ長な目にうっすら涙を。 しかしここは父親として折れてはならない、さらに試練を与えなければと、心を奮い立たせて。 ヴーヴー唸るローターを息子のぺにす前に移動させた。 「んやぁぁぁぁっん!! パパのえっちぃぃ!!」 柊くん、いってしまったようだ。 思わずパパペニスを吐き出して俯き、はぁはぁ喘ぐ柊くんを、睦月パパは軽々と抱き上げる。 ソファに仰向けに寝かせて丁度いい肉付きの両足をがばっと押し開いてみれば。 シャンパンピンクのぱんてぃにはえっちな染みが大きく広がっていた。 サテン生地がこんもり持ち上がり、まだ勃起していることが視覚的にも十分わかる。 「柊、自分で自分の両足を広げたまま固定しなさい」 「……こう?」 「ああ、それでいい、いい子だね」 睦月パパは素直な我が子に微笑みかけ、ローターをオフにすると、ティッシュボックスを手元に引き寄せた。 べとべとに汚れた股間を拭いてやるのかと思いきや、抜き取ったティッシュをくるくる細め、こより状にすると。 濡れ濡れぱんてぃをべろんとずり下ろし、ぴょんっと起立した息子ぺにすへ近づけていく。 射精したてのぺにすは卑猥にびっちょり濡れていた。 なかでも尿道口にはふわふわ泡の精液がたっぷり溜まり、見るからにえっちだ。 睦月パパは別のティッシュで軽く拭くと、よりちっちゃな尿道口に、細く尖らせたティッシュこよりを。 ぬぬぬぬぬっと捩じ込ませていく。 尿道こより挿入に柊くんの全身はまっかっか。 ぴりぴりした、痛いようなくすぐったいような刺激がぺにす全体に降り注ぎ、涎を垂らして泣き喘いだ。 「おっおっおしっこ出ちゃうっパパぁぁぁん!!」 「リビングでおしっこしたらいけないよ? おしっこはトイレでするって、誰でも知ってるよ、柊?」 「あっあんっこよりさんがぁ……っこよりさんがっ、ひーくんのおちんぽっ、おちんぽのなか、かきまぜてるぅ……!」 「うん。こよりさん、とってもえっちだね?」 尿道奥まで挿入したこよりを摘まみ直し、くるくる、回転させる。 そうしてゆっくり丁寧に抜き挿し、次に、もっと奥まで挿し込んでみる。 「はぐぅぅ……! ひーくんのおちんぽぉ……っこわれちゃぅぅぅう……!!」 「でも、きもちいいだろう? 柊のおちんぽ、ずっと勃起したままだ」 「はにゃ……っえっちなこよりさんと……パパに……っひーくん、の、おちんぽ……っあんあんしてるの……!」 こよりが濡れきって柔らかくなると、引き抜き、また新しいティッシュで今度は太めのこよりを作り、また尿道挿入。 カウパーがだくだく溢れてきてびっちょりになれば、また、新しいティッシュこよりで尿道挿入攻め。 「やっやー! パパぁ……っパパぁっん……ひーくん……っおしりにほし……っほしぃ……!!」 「何がほしいんだい? こよりかな?」 「違うのぉ! パパの……っパパおちんぽ……っおしり●●●にぃ……っお●●●にいれてぇ……?」 尿道にティッシュこよりを突き刺したまま、睦月パパは柊をソファ上でちんぐりがえしにした。 ぱんてぃを脱がせて、年齢の割りに熟れている我が子のぷっくりアナルを上向かせる。 きゅんきゅん疼いている肉の穴に、すでにかたちを覚え込ませたパパペニスを、ぬぶぬぶぬぶぬぶ沈めていく。 疼いていたお尻アナルに膨張ペニスがぎちゅぎちゅぐぽぐぽ挿入されて、柊くん、汗と涙と涎だらけのお顔をとろーんとさせた。 「お●●●……いっぱいになってるぅ……パパおちんぽでいっぱぁい……」 「ああ、柊のお●●●はいつまで経っても甘えん坊だね、パパをいっぱい締めつけてくるよ?」 「……パパぁ、パパぁ……今日ぉも……今日もひーくんに……パパ精子……出すの?」 「ああ、たっぷり、柊に射精してあげるよ?」 まだピストンされずに、根元まで突き刺さった膨張ペニスがお尻アナル内でびっくんびっくん跳ねているような感覚に目を回しそうになりながらも、とろとろ柊くんは言うのだ。 「……ひーくん……今日こそ……受精しちゃうかも……パパ精子……着床しちゃうかも」 柊くんは本当に根底から、バ……純真男子なのだ。 偽知識をすり込ませた当事者の睦月パパはそんな我が子を愛しげに見つめつつ、えげつないガチピストンを開始する。 まだ射精を迎えていなかったパパペニスは肉の締めつけに歓喜し、今にも達してしまいそうだ。 「柊……っパパ精子……っいくよっ?」 「ふぇぇっもぉ……っ? もぉきちゃうの……っ? パパ精子きちゃうのぉっ?」 「ああ……っ柊の甘えん坊お●●●に……っああっはぁっはぁっ……ああああーーー……でるっだすっいくっいくうーーーーーー!!」 とろとろ柊くんのお尻アナル底でパパペニスが勢いよく弾けた。 ぶるぶる痙攣する父肉棒から息子尻孔に近親スペルマが大放出される。 「あ……っあ……っあ……っ」 「はあーーー……ほら、柊のお●●●に……パパの精液、まだ……出るよっ?」 「あっあっあっ」 最後の一滴まで出し搾るように射精中ペニスを柊くんのお尻アナル底で勢いよくピストンさせる。 こよりが突き刺さったままの柊くんぺにすはびくっびくっと振動していた。 カウパー浸しとなって、こよりの先っちょがぬちょっと萎れてしまっている。 「あーーー……これで……柊はパパのあかちゃん……きっと孕んだね」 「やう……っひーくん、にんしん怖いぃ……」 「大丈夫、パパがついてるから、何も怖くないよ」 「ぐす……っ本当ぉ……? パパ、ひーくんのそば、ずっといてくれる……?」 ぽろぽろ涙しながら、太腿をびくびくさせながら上目遣いに心細そうに自分を見上げてくる我が子、柊に、睦月パパは即復活。 華奢な体をぐるんと反転させて抱き上げ、ソファから立ち上がると、速やかに背面駅弁に移行。 おしっこさせるような大股開きポーズの柊くんをすぱんすぱん激しく激しく突き上げてやる。 「あっあっパパぁっんはっんはぁっあっあっ」 「ほら……っまだご褒美精子、残ってるよ……っ? あーー……あーー……柊……っはぁ……!」 「これっすっごく奥まできてっ、ひーくん……っいっぱい受精しちゃうの……っ?」 「ああ……っ柊は……パパのあかちゃんを孕んで……っずっとパパのそばにいるんだよ……っずっとパパのものなんだよ……っ?」 「あぅ……パパぁ……っひーくん……っパパのそばにいるぅ……ひーくん、ずっとパパのものなのぉ……!」 「ああっ柊……!」 背面駅弁でしこたま突き上げピストンに励んだ後、今にも脱力しそうな柊をソファにしがみつかせ、バックで獣じみた高速ピストン。 撫でつけていた前髪を振り乱し、奥歯をぎりぎり噛み締め、ほどよく解れてきた我が子アナルをパパペニスで隅々まで溺愛しまくった。 「ああああっ柊……! パパっ、また出るよ……! 柊に種付けするよ! 柊はっ、奥の奥までっ、パパのものだよっ! う……あっうあああっはあっはあっああああーーーっいっいっいくぅーーーー…………う゛!!!!」 我が子と同じくらい喘ぎまくった末、睦月パパは柊くんに種付け射精をぶちかましたのだった。 翌朝、食卓で一緒にらぶらぶに朝ご飯を食べ、職場から一時間かかる中学校まで柊を車で送った睦月パパ。 「寄り道したら駄目だよ?」 「うんっ」 「屋上や裏庭に呼び出されても絶対に無視しなさい、お化けがいるかもしれない」 「はいっ」 「知らないおじさんお兄さんについていったら駄目だよ?」 「うんっ」 運転席でまだ言い足りなさそうにしている睦月パパに学ラン姿の柊くんは助手席で天使の笑顔を。 「パパー今日も一日お仕事頑張ってね!」 思わず涙で前が見えなくなる親ばか睦月パパなのだった。

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