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第4話【拓真の家】

朝9時 ピンポン 拓真「よー!」 松尾「おじゃましまーす」 拓真の部屋 松尾「意外に部屋綺麗」 拓真「意外ってなんだよ!」 松尾「ごめんごめん笑」 そしてまたベッドでキスして抱きついて。。 また膀胱下の。。うん 上下に動かしてきた 松尾「気持ちい?」 拓真「は?」 松尾「いやこうやったら気持ちいらしいんだよねぇ」 拓真「そうなんだ。全然だよ」 松尾「しばらくやってる」 〜2分後〜 拓真(まだ辞めないのかよ。) 拓真(ってあれ?なんか急にトイレにいきたくなってきた。) 拓真「ねぇ、トイレ行ってk」 拓真(痛っなんだ?、てか漏らしたかも。。) 拓真「なんか出た」 松尾「え??」 拓真のパンツの中に手を入れる 松尾「はっ!」 松尾の手は白で染まっていた 松尾「精子。」 拓真「???」 よく分からないが、服全て取り替えた 松尾「ごめんね笑」 拓真「うん。。」 拓真(なんだったんだ?) 松尾「今度僕にもやって」 拓真「あ、うん」 遠慮なく触った。 松尾「ヘタクソ」 拓真「???」 同じことをしたのに白く染まらなかった。 松尾「あ、もう6時だ」 拓真「ほんとだ」 松尾「じゃね、そしてごめんね笑」 拓真「あ、うん」 ガチャ 拓真(なんだったんだ。?)
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