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第7話【お風呂】

次の土曜日 松尾の家にて ルーティーンしてから 松尾「久しぶりだね」 拓真「ね!」 松尾「ねぇ一緒にお風呂入ろって言ったらどうする?」 拓真「どっちでもいいよ」 松尾「本当は?」 拓真「は、入りたいです」 松尾「フフ、素直でよろしい」ちゅ)) 拓真「//」 おふろにて 松尾「ねぇ服脱がせて」 拓真「自分で脱げよ」 松尾「僕脱ぎ方分かんなーい」 明らかに脱がしてアピールをしてきたので 拓真「じゃあ俺のも脱がして」 松尾「いーよー」バサっ 拓真「わっ!早いよー!」 一瞬で真っ裸に。 松尾「はやく脱がしてよぉー」 拓真「はいよ」スっ 松尾「…」 拓真「…」 松尾「…地味」 拓真「おい!」 お風呂場にて 拓真「頼むから髪は濡らさないでね」 松尾「わかったよー」シャー(頭にかかる) 拓真「わ! ねぇー」 松尾「あぁごめんごめん」 明らかにわざとやった。 松尾が手にボデイーソープを付け、拓真のアレに塗ってきた 拓真「え、なにやってんの?俺の、、そんな汚い?」 松尾「いや、こーやったら更に気持ちいらしいんだよねぇ」 まじでどこの情報なんだか。 拓真「ふーん。」 松尾「拓真もやって」 拓真「ーー わーったよ」 そして二人どっちも手こきがはじまった 松尾「気持ちい?」 拓真「うん。はぁ。松尾は?」 松尾「きもちいよぉ」 松尾「舐めて」 拓真「?!」 松尾「しゃがんで」 俺は松尾の言う通りに行った そして勇気を振り絞って舐めた そこまでまずいとかはなかった ただ奥に入れすぎて吐きそうになった 松尾「はぁ。。はあぁ。」 松尾はすごく気持ちよさそうだった 松尾「あぁ、出そう」 拓真は手こきに戻った 松尾「出るっでる。。」 見たことないぐらい勢いよく出ていた 松尾「さてと。舐めるか」 拓真(あぁなんか、いつもより気持ちい。) 拓真「もう出る」 松尾「はや笑」 松尾は手こきに戻した 拓真「あぁ出るっっ。〜〜」 いつもより数倍気持ちよかった 松尾「こんなのも悪くないね」 拓真「ねぇ!」 体を洗い流し、風呂場を出た 松尾「拓真、後ろ向いて」 拓真「う、うん」 松尾はバスタオルで拓真の体を拭いた 拓真「あ、ありがとう、じゃあ俺も」 こんどは拓真が松尾の体を拭いた 松尾「いやぁまたやろうね!」 拓真「うん!」
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