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撮影のお仕事5-59

「ぁあああ!!」  本当に思ってた以上に真ん中と所はヤバイ……。 ……あぁ……もう……ダメぇ……。 と思った時には遅かったようだ。 諒馬君の中で僕はイってしまっていた。  それと同時に諒馬君の腰辺りに体を預けるような感じになってしまっていた。 「え? 嘘……玲音君はもう達っちゃった……?」 そんなにだれていたら誰が見ても達ったしまったのは間違いないだろう。  きっと京平には本当に僕は真ん中は勤まらないと思わせてしまったかもしれない。  でも本当にやばかったのだから仕方ないだろう。  京平はため息を吐きながらも僕の中にある気持ちいいポイントを軽く突き続けていた。 正確には腰を動かし続けていたようだ。  寧ろ諒馬君だってイってない。  とりあえず京平に僕は突かれてその拍子に僕のモノが諒馬君の気持ちいいポイントを上手く突けているようだ。 「やぁん! ぁああ!!」  男というのは少しいや三十分位休まないとモノは勃ってこない。 だが、さっき媚薬を飲んでいたおかげか今さっきイったばっかりなのに諒馬君の中で僕のモノは勃ち始めてきているようだ。  諒馬君の中でムクムクと再び大きくなっている僕のモノ。  ……え? そうなの!? そういうもんなの?  と自分でもビックリしてしまう。  少し休むと僕の方も復活してきた。  さっきのように半身を起こすと、 「京平……この媚薬って……こっちの方にも効いてるの?」 と小さな声で京平に質問する。 「……ああ、そうみたいだね。 私の方もよく分かってないのだけど……まぁ、会社と何処かのそういった会社とでコラボしてる媚薬だって言ってたしね。 君がそう思うならそうなんじゃない?」 「そうなんだ……」 と納得する僕。  まぁ、ウチの会社と何処かの媚薬を作ってる会社ならきっとそうなんであろう。

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