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僕の彼氏はAV男優56
「それと今日からは後ろのココの中に洗浄液を入れて中を綺麗にしてからやるからね……」
「……へ? それって、どういう事なんですか?」
ホントに僕はこういう事に関して疎い、というのか知識がない。
だから素直に聞いてみる。
「中を綺麗にしておかないと柔らかくなって来ないし……今度、私のモノを君の中に挿れる時になったら、君の中に白い液体を出さなきゃならないだろ? その白い液体を君の中を洗浄しないでやると、玲音君がお腹痛くしちゃう感じになるからね。 まぁ、お腹を綺麗にする液体だって、最初にお腹痛くなるのは変わりはないんだけど」
「あ、はぁ……」
……納得は出来たけど。 その……出してる所って撮るのかな? もし、そうだとしたら、人にしてる所を見られるのは恥ずかしいかもー!
そう僕が恥ずかしがって小さくなっていると、京平さんは何かを察したのか、
「きっと、そこは撮影はしないかな? だって、流石にそういうシーンが嫌いな人だっているだろ? それに今回の目的は君を目立たせるって事だろうしね」
「へ? そうなんですか!?」
「とりあえず、君には素質がありそうだから、入れるシーンはあったとしても出すシーンは君が嫌なら無しでいいと思うよ。 それに、今は会社だって役者さんギリでやってるだろうから、今、君に辞めてもらうのはキツいだろうしね」
その京平さんの言葉に僕は安心した。
……そうか……嫌な事は断ればいいんだっ!
そうとも取れる事だろう?
「じゃあ、いい? 君のココとりあえず今は指を入れていくからね。 力抜いておくと少しは楽かもしれないよ」
「ん……はい……」
僕は京平さんの方に双丘を向けて後は京平さんに任せる事にする。
そして前のように京平さんは先ず僕の後ろの蕾を擦ってくる。
今はローションがないけど、お湯で少しは滑りがいいようだ。
暫く京平さんが僕の後ろの蕾を擦っていると段々と僕は気持ち良くなってきていた。
「ぁ……やぁ……ん!」
本当にそこを擦られているていうのは気持ちいい。
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