アトリエブログ

初投稿

いまさら小次郎

こんばんは。 こちらでブログが書けることを知り、 始めてみました。   何を書くかはまだ…未定です。    

書きたい時に放り投げる場所更新です

朝角 なな

連日投稿しました、ななです。   アイスバースのお話投稿しました。 今回は軽く匂わせ程度のアイスバースです。 ほんのり温かいお話を書いてみました。 あともう一本夏の間にアイスバースのお...

「幸福論」第三章(六)更新

汐なぎ

「第三章」 日下は、金を稼ぐ為に、密売組織で働く事になった。 仕事は金庫の鍵を開けるというものだ。 しかし、一回仕事をしただけで、怖くなって連絡が来ても無視を決め込んでいた。 そこへ、業を煮やし...

ショート動画作成中のお知らせ

朝角 なな

お久しぶりです、ななです。   最近めっきり小説更新できてません…… が、今日は珍しくアップしました! 以前pixivの方には挙げていましたがこっちには見当たらなかったのであげ忘れかな?...

「幸福論」第三章(五)気持ちのはけ口

汐なぎ

 こんにちは。  皆様は如何お過ごしでしょうか?  私は、腰を痛めた上に貧血というダブルパンチで、床から立ち上がれなくなっております(Т^Т)   「第三章」 日下は、金を稼ぐ為に、密売...

島に住んでみたい♪

望月 キララ

私は昔とから人と付き合うのが苦手。 なので、最近は人口が少なそうな島に住みたいと思うようになりました。   私は昔っから全くリアルでは友達がいないので、全然1人でいるのは苦ではないのです。...

「幸福論」第三章(四)裏切り

汐なぎ

  「第三章」 日下は、金を稼ぐ為に、密売組織で働く事になった。 仕事は金庫の鍵を開けるというものだ。 しかし、一回仕事をしただけで、怖くなって連絡が来ても無視を決め込んでいた。 そこへ、業を...

今日からお世話になります

けろけろ

 FFさんから情報を聞き、fujossyに投稿させていただくことにしました!  反応があれば喜ぶので、よかったらポチッとお願いします!

作品削除の件

藜-LAI-

こんにちは 拙作を目に留めてくださいましてありがとうございます。 これまで公開しておりました作品を取り下げます。   拙作に様々なご反応をいただきましてありがとうございました。

反響があったりした小説

から続きを書こうと思うんですが、話をど忘れしてかけなかったり、ただ単に気が乗らなくて書けなかったりします。が、 反響があればあるほど嬉しくてやる気も出るので続き読みたい方はいいねとかして下さいね

「幸福論」第三章(三)笑顔の理由

汐なぎ

第三章(三)  多田は、日下から息子を金で買い、別室に連れていく。   「第三章」 日下は、金を稼ぐ為に、密売組織で働く事になった。 仕事は金庫の鍵を開けるというものだ。 しかし、一回仕事...

すみません

りんご 短期連載中

更新遅れてます   ちょっと色々手間取っております。   明日からは書けます   仕事の合間にスマホでちょろちょろ書いてるスタイルなので、ごめんなさい。   ちゃんと終わらせるべ...

マイブーム

私は主人公に自己投影して作るのにハマっています。 因みに私はyoasobiさんの音楽が好きなので、よく聴いているんですが、yoasobiさんが小説を元に音楽を作る様に音楽を元に小説を作ってやろ...

作品掲載場所&体調もろもろ

院田六(いんだ ろく)

タイトルにもありますが、他にも投稿していたサイトの一つであるBLoveを退会しました。 ぷらいべったーにも同じものを上げてましたが、あっちも旧Twitterの仕様変更などで消す予定です。 他...

小説更新のお知らせ(2023年8月20日分)

松剣楼(マッケンロー)

こんにちは。最近、何かと刺激の強いショッキングなニュースが流されていますが、深追いはしない事にしています。HSPという繊細、神経質といった気質を生まれ持っていて、心に悪影響なものを見聞きすると体...

『オリオンは冬に帰る』投稿

まえにし猿棚

https://fujossy.jp/books/27253   『So help me God!』シリーズ https://fujossy.jp/books/26959 のスピンオフにあ...

「幸福論」第三章(二)

汐なぎ

「第三章」 日下は、金を稼ぐ為に、密売組織で働く事になった。 仕事は金庫の鍵を開けるというものだ。 しかし、一回仕事をしただけで、怖くなって連絡が来ても無視を決め込んでいた。 そこへ、業を煮やし...

小説更新のお知らせ(2023年8月19日分)

松剣楼(マッケンロー)

おはようございます。自分はまだ実家にいます。先日の台風等々で、帰りの移動手段を失った、とかいう話ではないです。いち作者の事情なんか読んでも面白くないので、家庭的な理由とだけ。 さて。長編おにシ...

ただ書いた詩を読んで貰いたくて

ラブソングスと言うタイトルの小説を書きました。全部は書いて無いですけど読んで頂けると幸いです。

「幸福論」第三章開始

汐なぎ

 この小説は、他サイトからの転載の為、更新はそれほど大変ではない筈なのですが、地味にルビを振る作業に時間を取られています。     「第三章」  日下は、金を稼ぐ為に、密売組織で働く事に...