タグ「リバ」が付いた小説

69リアクション
17話 / 75,121文字 / 0
14時間前 更新
和樹&涼矢の第3部。遠距離恋愛を続けながらの大学生活が始まります。
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888話 / 1,846,318文字 / 2,022
1/15 更新
傷心旅行先で出会ったのは、サイボーグみたいな完璧ホテルマン。
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152話 / 125,748文字 / 585
1/15 更新
過去作「βだって愛されたい」「強気なΩは好きですか?」のスピンオフ作品です
15リアクション
3話 / 4,231文字 / 0
1/8 更新
自堕落陰毛天パ×着火型バーサーカー(リバ)による現代ファンタジー/R-18
6リアクション
79話 / 268,807文字 / 39
2019/12/20 更新
番である相手に「実は、運命の番が現れたんだ」…運命なんてぶっ壊せ!ハートフルコメディに、したい!
657リアクション
9話 / 13,494文字 / 120
2019/12/12 更新
輪姦されてるはずの兵士のお尻は少々食いしん坊でした(コメディー)
50リアクション
6話 / 28,365文字 / 190
2019/11/29 更新
あなたはどんな顔をして抱かれるの?【R18】
33リアクション
4話 / 4,871文字 / 20
2019/11/26 更新
かえでの勧めに従い、遥たちは奏恵の日記を調べます。そして二人で凰になる方法を見出していきます。
120リアクション
13話 / 15,725文字 / 92
2019/11/2 更新
見えないと……興奮する、でしょ?
620リアクション
9話 / 28,127文字 / 138
2019/10/25 更新
昔お世話になった近所のお兄さんはいまやニートになっている。β×Ωのリバあり
44リアクション
8話 / 9,806文字 / 59
2019/10/21 更新
完結
狂宴
美しいα種国王の子を孕みたい!側近が抱く深い劣情と愛がすべてを狂わせる。
77リアクション
7話 / 23,016文字 / 38
2019/10/21 更新
タチ同士・売り専同士・親友同士──だけど、お前のことが好きなんだ。
286リアクション
26話 / 83,939文字 / 27
2019/9/1 更新
家出少年が兄のマンションに避難したら、兄の恋人に鉢合わせあらぬ誤解を受けてしまい……。
41リアクション
7話 / 16,610文字 / 36
2019/8/8 更新
[SM、NTR、リバ、ヤンデレ]パリの大学に留学した優等生は恋に落ちるが…
24リアクション
16話 / 20,619文字 / 16
2019/8/1 更新
4話 / 5,659文字 / 16
2019/7/29 更新
助けを求め、出された条件はすべて従うこと。始まった性遊戯は好意あってこそのはずが調教にすぎず…
69リアクション
64話 / 154,602文字 / 118
2019/7/12 更新
この国では成人しても同性と愛し合うことは犯罪だ。未成年なら、なおさら。貴族と学芸員、年の差恋愛
37リアクション
22話 / 27,938文字 / 17
2019/5/14 更新
画家と時代小説家。むにとうさの実録かも知れないBL
1,109リアクション
161話 / 201,270文字
2019/5/14 更新
「その恋の向こう側」777話記念セルフ二次創作
483リアクション
10話 / 18,255文字 / 508
2019/5/1 更新

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【スポーツ】×【BL】

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新着レビュー

冬の花を見た時、きっと貴女はこの作品を思い出す。
本作品は、何らかの理由で喋ることができない高校生と、留学してきたから文字を読めない高校生の出会いから始まります。 喋ることができない主人公 ルカ君 は、ある日『おかしい』と気付きます。校舎裏の花壇にポツンと作っておいた雪だるま。その隣に、ちょっとイケメンちっくな雪だるまが増設されていたのです。驚きつつも、ルカ君は雪うさぎを増設します。雪だるまでは敵わないと思ったからです。 そうして雪うさぎを作った後、一人物陰に佇むルカ君を、ある人物が見掛けます。留学生の レオ君 です。 (レビュー文字数制限の都合上中略)ルカ君はレオ君に校舎裏に一人でいたのは君だよね? と声を掛けられます。しかし、上述の通りルカ君は喋ることができません。だからルカ君は、雪の上に文字を書きます(もうこの描写がエモい)。 しかしこれまた上述の通り、レオ君は文字を読めません。お互い落ち込みます(ここがまた可愛いと思ってしまった)。 しかしレオ君、文字を憶えます。平仮名なら読めると言い、ルカ君と会話しようと一生懸命です。ルカ君は平仮名で言葉を贈ります。レオ君は終始自分の思ったことを前面に出して声で返答します。私、喜怒哀楽のしっかりした子は大好きです。二人共一生懸命でとても可愛いです。 今まで【喋れない】というだけで人から避けられ人を避けたルカ君は、人と話すことの嬉しさや楽しさを知ります。喋れなくても会話はできる。文字って素晴らしいですよね。 二人はそうやって会話を重ねていくのですが……ある日事件が起きます。 このお話は、可愛さと尊さとエモさと作者様のもてうる表現技法を余すところなく書き連なれた、魅力的なお話です。 正直なお話、文字数を見たら『読むのに数日かかるな』と思いました。これはもう素直に書きます。 しかし、読み終えたのはわずか二日。正直一日で読み切れる。そのくらい、流れるように次ページのボタンをクリック(タップ)し、先へ先へ吸い込まれるお話でした。これも作者様の技量だと思います。 このお話はきっと、BL小説に限らず小説を読むのが好きな方なら誰しも好きになるお話だと思います。 素敵なお話をありがとうございました。

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