タグ「美形」が付いた小説

ノンケと付き合うことになったゲイの話。
12リアクション
9話 / 45,831文字 / 0
1/11 更新
平凡な男の子が頑張ります!
100リアクション
17話 / 6,511文字 / 0
2019/12/25 更新
2リアクション
4話 / 2,433文字 / 0
2019/12/18 更新
俺の彼氏の最大の問題点は、顔は良いのに中身はど変態で、おまけにヘタレ野郎なのだ。
164リアクション
6話 / 7,920文字 / 20
2019/12/15 更新
※環境美化委員長+風紀委員長×生徒会長。
67リアクション
6話 / 34,985文字 / 17
2019/12/15 更新
大学生で隠れゲイの潤也は、問題なく付き合っていたはずの恋人に突然別れ話を切り出された。
19リアクション
8話 / 34,882文字 / 0
2019/12/1 更新
異世界から日本に戻ってきたら、勇者が高校生で俺の嫁になっていたんだが?
62リアクション
3話 / 9,997文字 / 20
2019/11/30 更新
付き合って3ヶ月我慢したけど本当に付き合ってんのかな、
3リアクション
9話 / 8,150文字 / 0
2019/11/10 更新
変人暴言高校生×平凡ぽっちゃり高校生。
43リアクション
1話 / 2,980文字 / 0
2019/9/29 更新
連載中
セカンド
浮気相手になりながらも二股をかけてしまう大学生の泥沼恋愛劇
7話 / 7,596文字 / 0
2019/9/25 更新
『鳥籠の鳥』の美しい性悪悪魔のベリアルと純粋健気な天使のルノアの両想いになってからのその後のお話。
503リアクション
44話 / 19,776文字 / 394
2019/9/19 更新
5分で読めちゃうショートストーリー。時間が空いたそんなあなたに。
36リアクション
2話 / 1,193文字
2019/9/1 更新
女好きオラオラ系+フリーダム執着系美形×俺様美形によるラブコメディ。
417リアクション
49話 / 115,845文字 / 100
2019/8/24 更新
大雨で電車が止まった日、社員から憧れの的の先輩に「家帰れないなら、うちに泊まる?」と誘われてーー
3リアクション
5話 / 6,547文字 / 36
2019/7/10 更新
完結
雨と花
夕立がきっかけで出会った、大学生と年上の小説家の恋
54リアクション
14話 / 20,334文字 / 109
2019/7/3 更新
〇〇な美形×〇〇な平凡(逆もあり)の短いお話の詰め合わせ
25リアクション
7話 / 38,193文字 / 20
2019/4/10 更新
スライム転生したアサヒは老若男女問わず襲い掛かる日々を繰り返していたある日、甲高い音が頭上に響き…?
541リアクション
175話 / 403,628文字 / 214
2019/1/21 更新
元ヤンは一目惚れの養護教諭との口約束を守り生徒会長になる。そして高校二年、彼が目の前に現れた──
37リアクション
1話 / 458文字 / 140
2018/12/31 更新
チャラい美形が厨二美形を喘がせるだけの話。
160リアクション
85話 / 34,695文字 / 253
2018/12/26 更新
二人の蛇神×高校を卒業したての主人公がおくるエロティック・ドラマ。
43リアクション
6話 / 16,241文字 / 100
2018/12/12 更新

新着ユーザー企画

【スポーツ】×【BL】

こんにちは。初めまして、丸井です。初企画になります。スポーツBLをかいたことはありますか?!私はよく書く。ということで、皆さんの書くスポーツBLを読みたいです。以...

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寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!

はじめまして。あきと申します。Twitterではあーさんの名前で繋がってる方もいらっしゃると思います。さて、この度【寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!】を開催したいと思います。この...

4作品 あと72日

新着レビュー

冬の花を見た時、きっと貴女はこの作品を思い出す。
本作品は、何らかの理由で喋ることができない高校生と、留学してきたから文字を読めない高校生の出会いから始まります。 喋ることができない主人公 ルカ君 は、ある日『おかしい』と気付きます。校舎裏の花壇にポツンと作っておいた雪だるま。その隣に、ちょっとイケメンちっくな雪だるまが増設されていたのです。驚きつつも、ルカ君は雪うさぎを増設します。雪だるまでは敵わないと思ったからです。 そうして雪うさぎを作った後、一人物陰に佇むルカ君を、ある人物が見掛けます。留学生の レオ君 です。 (レビュー文字数制限の都合上中略)ルカ君はレオ君に校舎裏に一人でいたのは君だよね? と声を掛けられます。しかし、上述の通りルカ君は喋ることができません。だからルカ君は、雪の上に文字を書きます(もうこの描写がエモい)。 しかしこれまた上述の通り、レオ君は文字を読めません。お互い落ち込みます(ここがまた可愛いと思ってしまった)。 しかしレオ君、文字を憶えます。平仮名なら読めると言い、ルカ君と会話しようと一生懸命です。ルカ君は平仮名で言葉を贈ります。レオ君は終始自分の思ったことを前面に出して声で返答します。私、喜怒哀楽のしっかりした子は大好きです。二人共一生懸命でとても可愛いです。 今まで【喋れない】というだけで人から避けられ人を避けたルカ君は、人と話すことの嬉しさや楽しさを知ります。喋れなくても会話はできる。文字って素晴らしいですよね。 二人はそうやって会話を重ねていくのですが……ある日事件が起きます。 このお話は、可愛さと尊さとエモさと作者様のもてうる表現技法を余すところなく書き連なれた、魅力的なお話です。 正直なお話、文字数を見たら『読むのに数日かかるな』と思いました。これはもう素直に書きます。 しかし、読み終えたのはわずか二日。正直一日で読み切れる。そのくらい、流れるように次ページのボタンをクリック(タップ)し、先へ先へ吸い込まれるお話でした。これも作者様の技量だと思います。 このお話はきっと、BL小説に限らず小説を読むのが好きな方なら誰しも好きになるお話だと思います。 素敵なお話をありがとうございました。

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