タグ「オヤジ」が付いた小説

義父に飼われた高校生総受けメリバ
3,505リアクション
220話 / 252,194文字 / 273
1時間前 更新
過去あり鳶職人×二つの顔待ちMR、高校教師×オネエ
166リアクション
24話 / 25,475文字 / 0
16時間前 更新
お母さんが再婚して、俺に新しいお義父さんができた。
52リアクション
9話 / 32,697文字 / 0
16時間前 更新
小悪魔課長×新入社員。大型わんこな新入社員が天然チワワな課長にお美味しく頂かれるラブコメディー【短編
90リアクション
8話 / 6,338文字 / 20
1/16 更新
欠点は相手によって最高の相性となる、がテーマのお話です。
14リアクション
16話 / 60,770文字 / 40
1/14 更新
百戦錬磨の上司 の 部長sideのお話です♡
94リアクション
3話 / 2,168文字 / 100
1/9 更新
中華風吸血鬼BL。泣き虫/性に無知なガチムチ青年+熟年主従CP。主従は従×主の主溺愛カップルです。
63リアクション
45話 / 118,749文字 / 77
1/4 更新
94リアクション
39話 / 137,218文字 / 117
1/1 更新
ML/年下攻め/年の差/オヤジ受け 仕事以外はダメダメな天然課長が暴走するオフィス・ラブコメディー 
6リアクション
31話 / 18,296文字 / 0
2019/12/30 更新
フリーカメラマンと引きこもりフリーターのお話
50話 / 41,608文字 / 0
2019/12/27 更新
相方トナカイ突然のお産!待ってえ~おっサンタはパパになる準備なんかできてないんああバンビかわえええ
619リアクション
11話 / 21,540文字 / 60
2019/12/26 更新
雷神×雨神の幼馴染CP第3弾!クリスマスを一緒に過ごしたいと雷神に言われ、眠れない夜を過ごす雨神。
142リアクション
4話 / 5,471文字 / 71
2019/12/10 更新
わらびさんの企画に基づきまして、ご当地美味いものBL
66リアクション
11話 / 8,110文字 / 99
2019/12/8 更新
乾燥機の扉越しに見た彼の白い背中。もう一度見たいと思ったーーきっかけは、たったそれだけ。
1リアクション
1話 / 1,614文字 / 0
2019/11/29 更新
容姿に自覚症状アリの美男性は歪んだ性格の持ち主。親父figjht
居酒屋のおっさんと行き倒れ男子のまったり訳あり小説
567リアクション
53話 / 209,737文字 / 731
2019/11/28 更新
大学最後の夏休み、憧れのヒトと出会いました。
37リアクション
3話 / 5,410文字 / 0
2019/11/26 更新
若手社長×見初められた新人警備員のほのぼのストーリー。
78リアクション
1話 / 2,368文字 / 0
2019/11/24 更新
しがないサラリーマン・佐藤の元には時々まんじゅうが届けられる
16リアクション
10話 / 24,403文字 / 20
2019/11/22 更新
女も男も虜にしてしまう男前組長は生粋のドMだった。若頭補佐×組長。
14リアクション
4話 / 3,073文字 / 0
2019/11/2 更新

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【スポーツ】×【BL】

こんにちは。初めまして、丸井です。初企画になります。スポーツBLをかいたことはありますか?!私はよく書く。ということで、皆さんの書くスポーツBLを読みたいです。以...

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寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!

はじめまして。あきと申します。Twitterではあーさんの名前で繋がってる方もいらっしゃると思います。さて、この度【寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!】を開催したいと思います。この...

4作品 あと73日

新着レビュー

冬の花を見た時、きっと貴女はこの作品を思い出す。
本作品は、何らかの理由で喋ることができない高校生と、留学してきたから文字を読めない高校生の出会いから始まります。 喋ることができない主人公 ルカ君 は、ある日『おかしい』と気付きます。校舎裏の花壇にポツンと作っておいた雪だるま。その隣に、ちょっとイケメンちっくな雪だるまが増設されていたのです。驚きつつも、ルカ君は雪うさぎを増設します。雪だるまでは敵わないと思ったからです。 そうして雪うさぎを作った後、一人物陰に佇むルカ君を、ある人物が見掛けます。留学生の レオ君 です。 (レビュー文字数制限の都合上中略)ルカ君はレオ君に校舎裏に一人でいたのは君だよね? と声を掛けられます。しかし、上述の通りルカ君は喋ることができません。だからルカ君は、雪の上に文字を書きます(もうこの描写がエモい)。 しかしこれまた上述の通り、レオ君は文字を読めません。お互い落ち込みます(ここがまた可愛いと思ってしまった)。 しかしレオ君、文字を憶えます。平仮名なら読めると言い、ルカ君と会話しようと一生懸命です。ルカ君は平仮名で言葉を贈ります。レオ君は終始自分の思ったことを前面に出して声で返答します。私、喜怒哀楽のしっかりした子は大好きです。二人共一生懸命でとても可愛いです。 今まで【喋れない】というだけで人から避けられ人を避けたルカ君は、人と話すことの嬉しさや楽しさを知ります。喋れなくても会話はできる。文字って素晴らしいですよね。 二人はそうやって会話を重ねていくのですが……ある日事件が起きます。 このお話は、可愛さと尊さとエモさと作者様のもてうる表現技法を余すところなく書き連なれた、魅力的なお話です。 正直なお話、文字数を見たら『読むのに数日かかるな』と思いました。これはもう素直に書きます。 しかし、読み終えたのはわずか二日。正直一日で読み切れる。そのくらい、流れるように次ページのボタンをクリック(タップ)し、先へ先へ吸い込まれるお話でした。これも作者様の技量だと思います。 このお話はきっと、BL小説に限らず小説を読むのが好きな方なら誰しも好きになるお話だと思います。 素敵なお話をありがとうございました。

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