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5-ヤンキー淫魔男子、尻尾でオイタす

日曜夕方、こざっぱりした1LDKのキッチンで行われているのはお上品クッキングなどではなく。 「お゛っお゛っお゛っ、やべぇっっ、このちんぽぉっっ、ずっとでッけぇっっ」 カウンターの向こう側でお下品にズコバコ中の二人。 「奥゛ぅっっ、もぉ、ザー汁満タン……っっ」 流しのシンクにしがみつき、すべすべムチムチ褐色ボディに純白エプロンのみ身につけてよがりっぱなしの淫魔男子、岬。 「満タンとか嘘つくな。まだまだいけるだろ」 素っ裸に黒縁眼鏡、驚異の絶倫イチモツを激しく奮い続ける隠れ巨根ムッツリ教師、志摩。 今日から始まったばかりの同棲ライフにいつにもまして興奮が冷めやらない。 剥き出しの小高い褐色尻、引き締まった双丘中心に熱く息づくアナルをリズミカルに行き来する志摩のペニス。 何発も中出ししたおかげで怒張肉棒に糸を引いて絡む濃厚スペルマ。 高校一年生で開発されて数年が経過するというのに小生意気に締まり続ける魅惑の尻膣、際どく収縮しては反抗期さながらにペニスに噛みついてくる。 そうかと思えば限界ギリギリまで招き入れて。 絶倫イチモツ根元までじっくり手厚くもてなしてくれたり。 「お前のエロ尻、精液似合い過ぎ」 小刻みピストンがロングストロークに切り替えられた。 ずろろろろろろろ……抜けるか抜けないかのところまで引き抜かれ、ずぷぷぷぷぷぷぷ……最奥までゆっくりじわじわ貫かれる。 岬は痛々しげに仰け反った。 志摩と同じく滾り続ける淫魔ペニスをエプロン下でまた新たにぐっしょり濡らした。 「そ、そ、それぇ……ヤベぇッ……ごわぃぃッッ……!」 「怖いって。コレか」 「は、あ゛、あ゛、あ゛、あ゛、あ゛~~~……っ……ケツぅ、とけるぅ゛ぅ゛~~~~……」 ひんやりしたシンクに両肘を突かせて上体を支えていた岬は、濡れそぼった吊り目で、じれったいロングストロークを意地悪く愉しんでいる志摩をギロリと睨んだ。

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