タグ「不良」が付いた小説

義父に飼われた高校生総受けメリバ
3,505リアクション
220話 / 252,194文字 / 273
1時間前 更新
アイドル(溺愛)×アイドル(ネガティブ)
5,487リアクション
61話 / 133,860文字 / 104
1/17 更新
三組の高校生カップルによる、ゆるい日常短編集。
1リアクション
3話 / 7,330文字 / 0
1/17 更新
隣接する3つの高校で不良の頭を張る番格たちの話。
67リアクション
278話 / 310,383文字 / 112
1/16 更新
不良(セレブ優等生)×平凡(過去あり)
19リアクション
18話 / 19,572文字 / 40
1/16 更新
大人しかった庶務君がいきなり不良になった模様です。
1,166リアクション
147話 / 71,538文字 / 172
1/14 更新
隠れ不良/総受け傾向/過去有/のち固定
3,233リアクション
126話 / 281,190文字 / 485
1/11 更新
俺様で好き好きオーラダダ洩れのヤンキー先輩にロックオンされた女顔後輩。
26,538リアクション
159話 / 308,889文字 / 520
1/10 更新
美少年×不良。
19話 / 13,899文字 / 0
1/10 更新
「君は私のルームメイトに合格しました」。そして僕はアイツに押し倒されました。
42話 / 75,356文字 / 0
1/10 更新
連載中
Crush on you
「いつまでそんな感じでいるつもりなんですか?」
27リアクション
16話 / 162,410文字 / 0
1/9 更新
根っこは優しい不器用な不良×闇深あざとい猫かぶり
2,213リアクション
49話 / 129,603文字 / 133
1/8 更新
イケメンで頭のいい兄と不良の弟の話
5,350リアクション
194話 / 129,778文字 / 675
1/6 更新
連載中
small land
普通になりたいだけなのに
3話 / 376文字 / 0
2019/12/30 更新
141リアクション
65話 / 30,690文字 / 132
2019/12/24 更新
生徒会長×不良 不良の全員が下劣なやつばかりじゃない
4リアクション
13話 / 9,076文字 / 0
2019/12/18 更新
2リアクション
4話 / 2,433文字 / 0
2019/12/18 更新
イケメン金持ち×美形ヤンキー。愛を伝えるのも、貰うのも不器用な二人が愛を知っていく話です。
902リアクション
53話 / 182,935文字 / 20
2019/12/12 更新
ドS教師×生意気生徒
3リアクション
64話 / 45,254文字 / 0
2019/12/11 更新
典型的な不良男子高校生と適当教師のラブ(?)ストーリー
4話 / 5,155文字 / 0
2019/12/10 更新

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【スポーツ】×【BL】

こんにちは。初めまして、丸井です。初企画になります。スポーツBLをかいたことはありますか?!私はよく書く。ということで、皆さんの書くスポーツBLを読みたいです。以...

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寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!

はじめまして。あきと申します。Twitterではあーさんの名前で繋がってる方もいらっしゃると思います。さて、この度【寒さを吹きとばせ!雄っぱい祭り!】を開催したいと思います。この...

4作品 あと73日

新着レビュー

冬の花を見た時、きっと貴女はこの作品を思い出す。
本作品は、何らかの理由で喋ることができない高校生と、留学してきたから文字を読めない高校生の出会いから始まります。 喋ることができない主人公 ルカ君 は、ある日『おかしい』と気付きます。校舎裏の花壇にポツンと作っておいた雪だるま。その隣に、ちょっとイケメンちっくな雪だるまが増設されていたのです。驚きつつも、ルカ君は雪うさぎを増設します。雪だるまでは敵わないと思ったからです。 そうして雪うさぎを作った後、一人物陰に佇むルカ君を、ある人物が見掛けます。留学生の レオ君 です。 (レビュー文字数制限の都合上中略)ルカ君はレオ君に校舎裏に一人でいたのは君だよね? と声を掛けられます。しかし、上述の通りルカ君は喋ることができません。だからルカ君は、雪の上に文字を書きます(もうこの描写がエモい)。 しかしこれまた上述の通り、レオ君は文字を読めません。お互い落ち込みます(ここがまた可愛いと思ってしまった)。 しかしレオ君、文字を憶えます。平仮名なら読めると言い、ルカ君と会話しようと一生懸命です。ルカ君は平仮名で言葉を贈ります。レオ君は終始自分の思ったことを前面に出して声で返答します。私、喜怒哀楽のしっかりした子は大好きです。二人共一生懸命でとても可愛いです。 今まで【喋れない】というだけで人から避けられ人を避けたルカ君は、人と話すことの嬉しさや楽しさを知ります。喋れなくても会話はできる。文字って素晴らしいですよね。 二人はそうやって会話を重ねていくのですが……ある日事件が起きます。 このお話は、可愛さと尊さとエモさと作者様のもてうる表現技法を余すところなく書き連なれた、魅力的なお話です。 正直なお話、文字数を見たら『読むのに数日かかるな』と思いました。これはもう素直に書きます。 しかし、読み終えたのはわずか二日。正直一日で読み切れる。そのくらい、流れるように次ページのボタンをクリック(タップ)し、先へ先へ吸い込まれるお話でした。これも作者様の技量だと思います。 このお話はきっと、BL小説に限らず小説を読むのが好きな方なら誰しも好きになるお話だと思います。 素敵なお話をありがとうございました。

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