目次

40話 / 61,319文字 / 20
①推しを観察する上での特等席はどこだろうか
②死んでよかった
③推しの話をしよう
④「尊い……フレイム……やばい」
⑤「いるよ、すきなひと」
⑥次の週はブラックナイトの出番がなかった
⑦フレイムにそんな展開はあっただろうか?
2
⑧拒否権なんてなかった※
⑨何でこいつこんなに上手いんだ?※
⑩強烈な違和感※
⑪悪夢のような週末が終わり
⑫焔は早速しでかした
焔①友達でもいいから、ずっとそばにいようと思った
焔②甲斐と付き合えることになった※
⑬呼ばれた!
⑭まあ、まだ、負けてやるつもりはないけれど※
⑮また、乱れた週末を過ごしてしまった※
⑯今までのあれはきっと気の迷いみたいなもので
焔③甲斐が嫉妬してくれた※
焔④ずっと一緒にいたいと思った※
焔⑤このままだと明日になっちゃうけど※
⑰今日は約束の土曜日
焔⑥変身を解いた甲斐の顔が青ざめている
終・推しを観察する上での特等席はどこだろうか
【番外編】放送できなかったところ※
【番外編】尿道、気絶、こんにちは※
媚薬①おねだりされたい
媚薬②可愛すぎじゃない?※
媚薬③おわり※
可愛い俺の黒猫※
誕生日の話①10/2甲斐の場合
誕生日の話②12/25焔の場合そのいち
誕生日の話③12/25焔の場合そのに※
それが二人の初デートの話だった※
帰ってきたフレイム(正岡焔記憶喪失編)①※
②これが正しい状態なのかもしれない
③「黒川くんが諦めなければ、大丈夫だと思うの」
④そうして迷っている間に、49話
⑤よく考えたら肝心の記憶喪失がそのままだった※
⑥答えを間違えると、ヤバいやつだ※

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