目次
23話 / 94,108文字 / 0
02_月夜のまぐわい、闇の青空
8/2
06_よぎる過去と、遠ざかった縁
8/11
07_朝焼けの静寂、三日月の笑み
8/13
08_閉じた世界と、塞翁が馬
8/15
09_濡れた鳥、鋭い眼差し
8/22
10_鳥籠の安寧、入り込む風
8/19
11_高楼の灯り、過日の面影
8/22
12_夜木の帳、恍悦のひと間
8/24
13_蜃気楼の陰、暗雲の兆し
8/26
14_夕映えの波紋、溺心の淵
8/29
15_幕間のさえずり、陽炎の断片
8/30
16_刺青の証、虚ろな残滓
8/31
17_月明りの下で、希う
9/2
21_切望の果て、択するのは
9/10
22_鳥籠に浮かぶ、下弦の月
9/13
23_血濡れた道、その行先に
3時間前

