目次

30話 / 63,969文字 / 58
Prologue 看病した・された3日間のその後
1.好きでいてもらう贅沢を手放したくない
2.緒方専務の忠告
3.ふたりきりの317号室、小さな嘘
4.別に、キスくらい
5.欲が絡むとなにもかも予定通りにはいかないことを思い知る
R18※ 6.「しゃぶっていいか」
R18※ 7.された相手が「この事態、たぶん俺のせいだから」と言った
8.意外な女性の姿
9.チンコがあるとかないとかどうだっていい
10.スナフキンのパジャマに見る友人の色気について
11.邪魔すぎる、丁寧な訪問者
12.やってきたのは、例の
13.敬愛する男のこと、「年上の後輩」が語ること
14.かなりはっきりした宣戦布告とニョロニョロ色のパジャマ
15.汚い作戦の内容はあまり伝えたくない
16.なんとなく彼のベッドにもぐり込みたい
17.ご提案:「口でしようか」
R18※ 18.全国の成人男性にアンケートを取りたい
R18※ 19.夕べ、この身体に起きたことは
20.一ノ瀬亜紀を引き抜くつもりらしい専務と話す
21.握りつぶした異動の真相と、宮島へのセクハラ(?)
22.「あの日」と同じ
23.レクサス(緒方の車)内決戦
24.プロポーズされ……てはいないような
25.最後の1枚は履いて(穿いて)います
26.完璧な据え膳
R18※ 27.拡張の義。セックスにお得さを感じられるか否か
R18※ 28.これは「受け」の表情ではない
Epilogue 新宿、いつもの朝、いつもの相手、いつもと違う関係

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