目次

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『俺の事情』
『一目惚れってほんとにあるんだな』
『あいつ?!、それから、あいつ?!!』
『有名人その1――城河樹』
『有名人その2――金森明』
『これは、ひょっとして、あーんってヤツですかっ』
『地雷爆発!』
『はい。同中ですよ。それが何か?』
『俺の七星に手をだすな!』
『ナナって呼んでたよな?』
『コンビニで遭遇』
『七星、城河……そして、金森の関係性』①
『七星、城河……そして、金森の関係性』②
『城河樹が有名人なわけ』
『それって嫉妬ってヤツだよな』
『なぜか金森の家にいる俺?!』
『豪邸に潜入』
『続いて金森の部屋へ』
『金森家のお家事情?』
『お泊りなんてしないからっ』
『全部明かしてしまおう』
『俺たちは見捨てられたんだ』
『金森の理由』
『金森はゲイじゃなかったらしい』
『初恋だったんだ!』
『金森の誘惑に負けた』
『あんた、男としたことあるのか?』
『素肌合わせるって気持ちいい』
『我に返って青褪める』
『だいくん、遊びましょ』
『身体から始まる恋があってもいい?』
『言葉がないからわからない』
『金森のバースデーはなんと!』
『Merry Christmas&Happy Birthday』
『あけおめ』
『願いごと』
『なんで冬に海なんだー!』
『微妙な感じでロマンチック』
『告白まで……3、2、1』
『本当の金森は?』
『もう好きって言ってもいいんだ』
『俺たちつき合うってことでいいですか?』