目次

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第1話 大好きで、大嫌いだった人
第2話 「触りたいの千冬だけだから」
第3話 「なんで、ずっと無視すんの?」
第4話 「うん……好き」
第5話 「ん、会いたかったから」
第6話 「付き合ってって言ったら、どうする?」
第7話 「本気にすんな、ガキ」
第8話 「芹那先輩」
第9話 むかつく
第10話 「ごめん」
第11話 「呼んで、いい?」
第12話 俺達専用の挨拶
第13話 「それは千冬には関係ない話だよね」
第14話 なにも、知らない
第15話 やっぱり怒ってんのかな
第16話 「千冬なら」
第17話 「秘めた愛」
第18話 自分が好きなものに興味を持ってもらえるのって、こんなにうれしいことだったんだ。
第19話 「ふふ、俺、終わってんね」
第20話 「ハズくないよ」
第21話 「こういうの、これからもして、いい?」
第22話 「芹那さん、男だったんですね」
第23話 「芹那さんってもしかして四宮って人と付き合ってるんですか」
第24話 「可愛いとか言いやがるから」
第25話 呼び捨て
第26話 距離
第27話 実弥
第28話 これ、壁ドンじゃね?
第29話 「ゲスい言い方すんな!」
第30話 「俺、千冬のこと、好きみたいなので」
第31話 「……んなの、俺が一番わかってんだよ」
第32話 友達
第33話 コンテスト
第34話 これ以上、特別だなんて思わない。
第35話 「ホテル行こっか」
第36話 「一緒に楽しむんだし」
第37話 「なんか千冬となら、大丈夫って思えてくる」
第38話 近づかないで
第39話 好きってどこに行っちゃうの?
第40話 告白
第41話 兄ちゃんがいてよかった
第42話 対決
第43話 この人、本気で好きなんだ。
第44話 何時代だ、この野郎。
第45話 詰んでるかも。
第46話 なんで俺には言ってくんないの?
第47話 「なんで、練習でキスなんてしちゃうの」
第48話 なんで俺、年下なんだろう。
第49話 「キスさせてって言ったら、どうする?」
第50話 できるわけ、ない。

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